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福島で、原発性副甲状腺機能亢進症、甲状腺がん、バセドウ病、甲状腺良性腫瘍、副甲状腺疾患、原発性副甲状腺機能亢進症、続発性(腎性)副甲状腺機能亢進症、多発性内分泌腫瘍症、副腎疾患、皮質腫瘍、クッシング症候群、偶発腫瘍、副腎癌、転移性副腎癌、髄質腫瘍、褐色細胞腫などー鈴木眞一 教授

福島県立医科大学附属病院

〒960-1295
福島県福島市光が丘1番地
TEL:024-547-1111(代表)
・病院長   棟方 充
http://www.fmu.ac.jp/byoin/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

■紹介患者事前診察予約の流れ

①患者さんが紹介元医療機関を受診する。
②紹介元医療機関から地域連携受付窓口担当に電話またはFAXで患者紹介申込みの連絡が入る。
③地域連携受付窓口担当は、紹介元医療機関に「事前診察申込書」の様式をFAX送信する。
④地域連携受付窓口担当は、紹介元医療機関から「事前診察申込書」をFAX受信する。
⑤地域連携受付窓口担当は、医大の受診歴があるかどうか医事部門システムで確認し、受診歴がない場合
 は新規患者登録(電子カルテ患者IDの取得)を行う。
⑥地域連携受付窓口担当は診療予約を取得し、「診療予約回答書」および「外来受診のご案内」を紹介元医
 療機関へFAX送信する。
⑦患者さんは紹介元医療機関から「診療予約回答書」、「外来受診のご案内」および「診療情報提供書」等を
 受取る。
⑧地域連携受付窓口担当は「事前診察申込書」の内容を確認し、医事部門システムに患者情報登録を行う。
⑨地域連携受付窓口担当は、紹介患者情報を電子カルテシステムの病病・病診連携画面に入力する。


◎外来受付時間 ◎外来診療開始時間
午前8時15分~午前11時 午前8時45分~
◎休診日
土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/29~1/3)
ただし、急患の場合は救命救急センター受付(電話024-547-1262)へ連絡をしてください。


【診療科のご案内】
循環器内科、血液内科、消化器内科、リウマチ・膠原病内科、 腎臓・高血圧内科、糖尿病・内分泌代謝内科、神経内科、呼吸器内科、 呼吸器外科、消化管外科、肝胆膵・移植外科、乳腺外科、内分泌・甲状腺外科、小児外科、脳神経外科、整形外科、心臓血管外科、形成外科、産科、婦人科、小児科、眼科、皮膚科、泌尿器科・副腎内分泌外科、耳鼻咽喉科・頭頸部外科、心身医療科、放射線科、麻酔・疼痛緩和科、病理診断科、歯科口腔外科、救急科

◇甲状腺・内分泌外科
http://www.fmu.ac.jp/byoin/new/sinryoka/kojosen.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

ー甲状腺・副甲状腺疾患、内分泌外科ー
甲状腺疾患 (癌、バセドウ病、良性腫瘍など)
副甲状腺疾患(原発性副甲状腺機能亢進症、続発性(腎性)副甲状腺機能亢進症)
副腎疾患
癌の遺伝外来

スタッフ

鈴木眞一 教授
福島県立医科大学卒
・専門
甲状腺・副甲状腺、副腎、内視鏡外科
・資格
日本外科学会指導医・専門医、日本内分泌・甲状腺外科専門医、日本甲状腺学会専門医、日本超音波学会指導医(乳腺・甲状腺)・専門医、日本消化器外科認定医、日本癌治療学会臨床腫瘍登録医、日本臨床腫瘍学会暫定指導医、日本がん治療認定医機構暫定教育医


福島俊彦 准教授
福島県立医科大学卒
・専門
内分泌外科、内視鏡外科
・資格
日本外科学会専門医・指導医、日本甲状腺学会専門医、日本内分泌・甲状腺外科学会専門医、日本臨床腫瘍学会暫定指導医、日本がん療認定医機構認定医・暫定教育医、日本消化管学会胃腸認定医

ほか

◇交通アクセス

①JR 福島駅東口バスターミナル福島交通バス「バイパス経由医大」行き乗車・「医科大学病院前」下車
(所要時間約35分)
②福島西IC から車で約20分、二本松IC から車で約20分

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◎ ブログ主からのメッセージ
何らかの気にかかる症状があり、

この症状で病医院に行くとしたら、
どこの病院またはクリニック(診療所)の、何科へ行ったら良いのか、

と、迷う人も多いのではないでしょうか。

近い所にあるのだろうか、交通アクセスはどうか。

また、かかりつけ医の紹介状が必要なのか、

紹介状がない場合には、行ってもすぐ診てもらえないのか、

診てもらえる場合、別途にいくら料金が必要なのか、

そして、
信頼できる医師が毎日いてくれるのだろうか?

問い合わせ電話番号は?

などなど、心配事が次つぎとわいてくるのが患者の立場だと思います。

そこで、それらの点にポイントを絞り、できるだけ分かりやすいページを作ってみようと思いました。

※リンク先のページへは、URLをコピーして、画面上のアドレスバーにそのURLを貼り付け、Enterキーを押し、リンク先にて知りたい情報を確認してください。また、それでも分からないときは、直接医療機関へ電話してお問い合わせください。

※病気についての質問は、担当医に直接おたずねください。
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